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2007年6月の記事

2007/06/17

東西戦

今年もやってきました。年に1度のお祭り、東西戦!

まず、いおりんで賤ヶ岳に参戦。
制限レベル50以下の特化なしゾーンです。
特化のない鎧鍛冶はただの鍛冶屋なわけで、いろいろしんどい。
でも、じゃどんやゆうさんと一緒に何度か武将にアタックし、ゲリラ作戦で落として、そこそこ武功も稼げました。

次に、剣さんで参戦。
今度は特化ありです。ソロ、徒党戦ともにこなしました。

まず、ソロ。
装備は「一箇所耐久50、残り全部知力」で行きます。
これで、防御600ちょい、知力340くらいでいけるので、救援なら問題なし。
メインの役割は、沈黙と活殺。救援で入った先に盾がいない場合は一所もします。(当然守護も入ってますが)
忍者兵などのそこそこ強いNでも、果敢に救援狩りをやってるグループもいるので、その辺をうろついて救援に入れるときは入ります。
乱戦ゾーンにきたらチャンス到来! さすがにステ付与が平等な東西戦だけあって、知力10振り+こんだけ付与すると、後衛にもバシバシ沈黙が入るし、活殺もかなり痺れます。ただし魅力付与はしてないので、いつもの狩り装備よりも魅力が低いです。ハッキリ言って釣れません。

徒党戦では、コピー盾をしつつ沈黙と活殺、ときどき看破。
術止めは二人忍者さんがいたので任せてしまいました。
知人および知人の知人徒党ということで、鎧・軍学・鉄砲・忍法・忍術・古神・仏門という構成。
これがまた、かなり強い徒党でした。武将も先陣の可児才蔵に手を出したけど、さくっと撃破できました。
こちらも結構な武功を稼げたので、お目当ての立物は全部もらえそう。


東西戦の醍醐味といえば、普段あんまり会わない人とバッタリ出会うこと。
今回は、番頭さんのキャラにバッタリ会いました。
(番頭さんは武田の人なので、普段は戦場でバッタリ会ってもわからないはず・・・)
救援に入った先に、それっぽい名前の人がいたので、「もしかして?」と聞いたらかなり驚かれてしまいましたw

東西戦の醍醐味その2といえば、上杉の知人と敵味方に分かれて戦ったり出来ること。
今回は、ゆうさん・山さん・さらやんの3人とバッタリ遭遇しましたよ。
レベルと容姿から見当がついたので、おもむろにアタック!
華麗に活殺をキメて、そのまま逃げ去る私。フハハハ、びっくりしただろう!

そんな感じで今年も満喫しております。
報酬が立物以外は割とどうでもいいので、来週ステキアイテムが追加されると期待しつつ、武功をためるとしますか・・・

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2007/06/11

いろいろ

ちょっと間が空いたので、最近の状況をあれこれと。

■信on
いおりんが48→49の地獄のロードを乗り切りますた。次は早そうだ。
次の地獄は52→53だったかしらん。
とりあえず、51まで上げれば装備できる防具も増えて防御600も遠くないので、またしばらく鍛冶屋メインで。
TD募集で組んだ同レベル帯の武田のカブキの人に気に入られたらしく、最近よく声がかかる。何度か組んでると話題も弾むので、 無言徒党よりはいい感じ。
それから、検索文を直すの忘れてたせいで叢雲堂に呼ばれて行ったりしましたが、知人徒党の補充らしくなかなか楽しかった。 鎧軍暗法医古召という、ならずに似た構成だったので動きやすかったってのもあったりw

■ハセキン本お手伝い
今回からハセキン師匠の「戦国四季報」をお手伝いすることになりました。
(夏コミ合格したらしい)
と言っても、メイン部分ではなく、読み物とCD版の技術的な面での協力。
読み物はいろいろ考えた末、信ONをからめた小説に決定。
ツレのセバス氏が面白いネタを持ってたので、シチュエーションを借りてこちらで料理することに。
プロットは出来たものの、ブランク長いので思うように筆が進まず苦戦中。
原口さんも個人で小説本を出すようなので、そっちも楽しみ。

CDのほうは、原稿が上がってからかかっても間に合いそう。
HTMLに落として、クライアントスクリプトで検索機能を書いてやれば、ハセキンの希望は叶うはず。ま、こっちは楽勝。

■MHP2
一応、村レウス&レイアまで撃破。
キリンシリーズが揃って防御が300超えたし、飛竜は既に敵じゃない感じ。今後は古龍も狩っていかんとなあ。
今回は村にはラオシャンロンが来ないんだけど、代わりにガオレンとか来るらしい。でも条件厳しい・・・。
あと、集会所がまだHR2なので、今後はこちらを重点的に・・・。

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